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経営者と採用課題を確認する担当者
少人数採用から利用可能オンライン対応

専任の採用担当を置けない中小企業へ

応募を受けるだけでなく、入社まで残る採用をつくる。

中小企業の採用機能を社外につくる 社外採用部 produced by Talenco
採用の状況を無料で相談する ›
面接以外の採用実務を担当

採用を成功させるために、最初に知ってほしいこと

採用の取りこぼしが起きる理由となぜ、このサービスが必要なのか

応募が集まらないことだけが、採用できない原因ではありません。応募後の小さな対応の遅れや抜けが、候補者の離脱につながっています。

01

応募から1時間以内に初回連絡できていない

応募を見た時には候補者が別の企業と連絡を取り始めている。

02

応募当日に面接候補日を提示できていない

日程が決まらない時間が長いほど、候補者の関心は他社へ移っていく。

03

面接後24時間以内に本音を確認できていない

熱量が高い直後に不安や疑問を拾えず、辞退理由が見えない。

04

内定後、入社まで継続して連絡できていない

退職交渉や家族の反応など、入社前に変化する不安を把握できない。

つまり

取りこぼしは、応募数ではなく
「応募後の対応」から防げます。

POINT 1

応募後の初動で、候補者の気持ちは変わる

応募から1時間以内の連絡、当日の候補日提示、面接後24時間以内の確認。対応の速さと丁寧さが、面接実施や入社意欲を左右します。

POINT 2

通常業務との兼務では、同じ品質を保ちにくい

経営者や総務が本業の合間に、毎回すばやく丁寧に対応し続けるのは簡単ではありません。必要なのは、応募後に動き続ける担当者です。

POINT 3

だから、会社の外に採用機能をつくる

採用担当者を一人雇う前に、受付・連絡・調整・フォローを担う採用事務局を社外に持つ。それが「社外採用部」です。

01

ブランド

激動する採用時代に、中小企業が対応するための新サービス。

採用担当者を一人雇う前に、会社の外に「採用機能」を持つ。

採用環境が変化し、人材を集めることが一層難しくなる中で、限られた応募を入社までつなぐ力が必要です。「社外採用部」は、時間やノウハウが不足する中小企業に、プロの採用機能を社外から提供します。

既存の媒体・紹介会社はそのまま採用判断は企業が行う応募後の候補者体験を強化する
02

採用事務局サービス

社外採用部が提供する「採用事務局」とは

応募後の候補者対応を一つにまとめた、社外採用部の採用事務局サービスです。

御社自身が集めた応募者に対し、受付から入社後までの連絡・調整・フォローを運用します。御社は求人内容、条件、面接、採用判断を担当。社外採用部は採用事務局として候補者対応をつなぎます。

01求人・媒体・スカウトの運用02学校・紹介会社との接点づくり03応募受付・初回連絡04日程調整・面接案内05面接前フォロー06面接後フォロー面談07企業へのフィードバック08合否・内定・入社前後フォロー

採用事務局の導入で、候補者対応はこう変わります。

BEFORE

社長が、その都度対応

1
応募に気づく
2
候補者へ連絡
3
日程を調整
4
面接・合否連絡
通常業務の合間に対応するため遅れる・抜ける・面接に集中できない
→社外採用部を
導入
AFTER

採用事務局が、連続対応

候補者対応を
一つにまとめる
採用事務局
すぐ連絡
調整・案内
入社まで
フォロー
受付から入社後まで対応が切れない速い・安心・御社は面接に専念

サービス責任者メッセージ

“

目の前の一人と会う。
採用は、そこから始まる。

自社に興味を持ってくれた求職者がいる。それなのに、日常業務が忙しくて対応できず、会う前に取りこぼしてしまう。それは企業にとっても、求職者にとっても、あまりにももったいないことです。

応募者を増やす前に、すでに興味を持ってくれた方に集中する。

最適で最高のマッチングのために、まずは求職者と会って話す。採用は、結局のところ人対人です。企業には、この対話にこそ時間を使ってほしいと考えています。

社外採用部が応募後の連絡や調整を担い、御社が目の前の候補者と向き合える状態をつくります。

株式会社Talenco 代表取締役 佐々木純平
サービス責任者株式会社Talenco 代表取締役佐々木純平

選ばれる理由

社外採用部の9つの強み

採用を本気で考えている。でも、時間もノウハウも足りない社長へ。

強み 01

採用支援会社のプロ品質

中小企業の採用支援を本業とするコンサルティング会社が、採用事務局機能を提供します。

強み 02

少ない応募を採用へつなげる

応募数を追うだけでなく、一人ひとりへの対応品質を高め、限られた応募を採用へつなげます。

強み 03

御社の工数に合わせた個別設計

月額49,800円から。支援内容と工数に合わせて、御社ごとに最終的な支援内容と費用を設計します。

強み 04

面接以外の採用実務をカバー

応募対応だけでなく、求人・媒体・スカウトなどの母集団形成や学校まわりまで。面接と採否の判断は御社が行います。

強み 05

プロへの採用相談が無料

頻繁な会議は不要。でも社長一人では答えが出ない時に、採用コンサルタントへ相談できます。

強み 06

既存サービスをそのまま活用

契約中の求人媒体、人材紹介、採用サービスは変更不要。現在の仕組みを最大限活かします。

強み 07

企業は面接だけに集中

受付、連絡、調整、フォローを任せ、経営者と現場は面接と採用判断に集中できます。

強み 08

候補者の本音を次に活かす

外部窓口だから不安や質問を拾いやすく、辞退時も本音を確認し、次の採用改善へつなげます。

強み 09

候補者体験を最大化

今後さらに集めにくくなるからこそ、応募者を増やすだけでなく、少ない候補者を丁寧に採用成功へつなげます。

こんなお悩みの企業へ

採用の悩みを、こう解決します

採用を本気で考えている。でも、時間もノウハウも足りない社長へ。

応募対応の日程と時間に追われることを表したイラスト 悩み 01
RECRUITING PROBLEM

経営者が応募対応まで抱えている

面接や採用判断はできる一方、応募連絡・日程調整・フォローまで手が回らない。

社外採用部で解決 候補者対応を社外採用部が担い、社長は面接と採用判断だけに集中できます。
応募の連絡が届くことを表したイラスト 悩み 02
RECRUITING PROBLEM

総務・事務の通常業務が止まる

採用連絡が入るたびに業務が中断し、返信の遅れや対応漏れも起きている。

社外採用部で解決 連絡・調整を一つの窓口に集約し、対応速度と品質を安定させます。
採用について相談している場面のイラスト 悩み 03
RECRUITING PROBLEM

採用に正解がなく、一人で迷う

専任者を雇うほど採用数は多くないが、社長一人では改善策を判断できない。

社外採用部で解決 採用事務局とプロへの相談窓口を持ち、必要な時に改善の答えを見つけられます。

支援の流れ

応募が来た瞬間から、入社後まで。

候補者対応を一本の導線としてつなぎ、離脱しやすい瞬間を社外採用部が先回りして支えます。

01
STEP 1

応募受付・初回連絡

応募確認後、1時間以内の初回連絡を目指します。

得られる効果応募直後の取りこぼしを防ぐ
02
STEP 2

日程調整・面接案内

応募当日に候補日を提示し、面接前まで丁寧に案内します。

得られる効果熱量が高いうちに面接へつなぐ
03
STEP 3

面接前後フォロー

面接前の不安を解消し、面接後24時間以内に本音を確認します。

得られる効果辞退の兆候をつかみ、次の一手を打つ
04
STEP 4

合否・内定・入社フォロー

合否連絡から承諾、入社準備、定着状況まで切れ目なく確認します。

得られる効果内定辞退と早期離職を防ぐ
社外採用部がすべて担当

受付・連絡 / 日程調整 / 事前案内 / 面接前後フォロー / 合否・内定・入社フォロー

御社は「面接」と
「採用判断」だけに専念

導入効果

対応が変わると、候補者の気持ちが変わる。

社外採用部が一つひとつの接点を整えることで、候補者の不安を安心へ、迷いを入社意欲へ変えていきます。

社外採用部がやること 01

初回連絡を1時間以内に

応募へのお礼と今後の流れを、熱量が高いうちに伝えます。

→
候補者への影響 「きちんと対応してくれる会社だ」

放置される不安がなくなり、選考への期待が高まる。

社外採用部がやること 02

日程調整と事前案内を丁寧に

候補日をすぐに提示し、場所・持ち物・面接担当者まで分かりやすく案内します。

→
候補者への影響 「選考がスムーズで安心できる」

迷いや手間が減り、落ち着いて面接に臨める。

社外採用部がやること 03

面接前後に本音を確認する

面接前の不安を取り除き、面接後には感想や迷いを第三者の立場で聞き取ります。

→
候補者への影響 「自分をきちんと見てくれている」

言いづらい疑問も解消され、会社への信頼が深まる。

社外採用部がやること 04

内定から入社後まで伴走する

承諾後も入社準備や現状を確認し、気持ちの変化を見逃さずフォローします。

→
候補者への影響 「この会社なら安心して働けそう」

内定後の不安が減り、納得して入社を迎えられる。

その積み重ねが

候補者体験を良くし、
採用成功につながる。

✓ 選考離脱を防ぐ✓ 志望度を高める✓ 内定辞退を防ぐ✓ 入社後の定着につなげる

確認する指標:初回連絡時間/面接設定率/面接実施率/内定承諾率/入社率/入社後の定着状況

担当のアサイン

採用担当を一人置く感覚で、局面に合う担当を。

採用の局面が変われば、必要な力も変わります。当社から、その時々に合った担当をアサインします。新卒・中途のどちらにも対応します。

ROLE 1

採用事務局・人事の機能を担う担当

応募の受付、初回連絡、日程調整、面接前後のフォローなど、採用の実務を回す担当です。人事担当を一人置く感覚で使えます。

ROLE 2

候補者との対話を中心に置く担当

面接前後の本音の確認や、内定後の不安への向き合いなど、候補者対応に重みを置く局面で入れ替わる担当です。

ROLE 3

学校まわりなど新卒領域に強い担当

新卒採用で学校との接点づくりが必要になったときに、その領域に強い担当を置きます。中途採用の時期は、中途に強い担当へ切り替えます。

一人分の人件費の範囲で、複数の役割を使い分けられます。担当の組み合わせと工数は、御社の採用の状況に合わせて個別に設計します。

サービス内容

迷わない、すべて込みのフルパッケージ

応募後に必要な業務を分けず、最初から最後まで一つのサービスで対応します。

全業務を含む

採用事務局フルサポート

応募受付から入社後まで、候補者対応と採用相談をすべて含みます。

採用面接を行う企業と候補者のイラスト
  • 求人・媒体・スカウトなど母集団形成の運用
  • 学校・紹介会社との接点づくり(新卒・中途)
  • 応募受付・1時間以内を目指す初回連絡
  • 面接候補日の提示・日程調整
  • 面接前の案内・リマインド
  • 面接後の本音・不安確認
  • 企業へのフィードバック
  • 合否連絡・内定承諾確認
  • 入社前・入社後フォロー
  • KPI報告・プロへの採用相談
ご利用料金 基本料金・月額49,800円〜

初回設計費100,000円

支援内容と工数を伺い、御社に合わせて個別にお見積りします。 料金・運用内容を相談する →

面接そのものと採否の判断は御社が行います。現在契約中の求人媒体・人材紹介・採用サービスはそのまま活用できます。

採用コラム

中小企業の採用を、少しわかりやすく。

応募後の対応や候補者体験など、採用を前に進めるための考え方をまとめました。

採用体制 人選
採用ノウハウ

採用担当に誰を選ぶか。若手か、ベテランか、社長の右腕か

社内で採用担当を一人決めるとき、若手・ベテラン・管理職の誰に任せるか。候補者からの見え方、時間の取りやすさ、社長との距離の3点で比べ、「連絡を後回しにしない人か」という選び方と、兼務させる場合の業務量の上限の決め方を解説します。

→
コスト 短縮
採用ノウハウ

選考期間を1週間縮めると、いくら得をするのか

応募から内定までが長いと、辞退が起き欠員も延びます。選考を1週間縮めた効果を、欠員1日あたりの損失と辞退の減少の2つで金額にする計算手順と、縮めやすい日程調整・合否決裁・書類待ちから手を付ける順番を解説します。

→
コスト 累積
採用ノウハウ

毎年同じポジションを募集している会社の、累積採用コスト

毎年1人辞めて1人採る状態を5年続けると、広告費・選考の社内工数・教育費・欠員期間の損失はいくら積み上がるのか。仮の数字で累積を試算し、定着策や採用の仕組みづくりに投資してよい上限を出す手順を、式つきで解説します。

→
サービス比較 入口
採用ノウハウ

新卒採用は就職サイトか、学校経由か。中小企業の入口の選び方

大卒向けの就職サイトと、高校・専門学校への求人票提出。費用、届く層、動く時期、学校との関係づくりの手間の4点で比べ、採りたい職種と教育体制から入口を選ぶ手順を解説します。初年度に一つへ絞る理由と2年目の広げ方も。

→

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よくある質問

よくあるご質問

Q人材紹介との違いは何ですか?+

候補者を紹介するサービスではありません。御社自身が集めた応募者への対応を、採用事務局として支援します。採用の判断は御社が行います。

Q面接も代行してもらえますか?+

面接そのものと採否の判断は御社が行います。面接以外の、母集団形成・応募対応・日程調整・面接前後のフォロー・内定入社フォローは社外採用部が担います。

Q応募受付と日程調整だけでも頼めますか?+

はい。必要な業務から始められます。現在の体制・応募件数・課題を確認して支援範囲を設計します。

Q応募が少ない会社でも利用できますか?+

はい。年間数名、月数件の採用にも対応します。少ない応募を取りこぼさないためのサービスです。

Q担当者はどのように決まりますか?+

御社の状況に合わせて、当社から担当をアサインします。応募対応が中心の時期は人事機能を担う担当、候補者との対話が要る時期は候補者対応を中心に置く担当、新卒で学校まわりが必要な時期はその領域に強い担当、というように局面で入れ替えます。新卒・中途のどちらにも対応します。

Q料金はいくらですか?+

月額49,800円から、初回設計費は100,000円です。以降は、支援内容と必要な工数に合わせて御社ごとに個別にお見積りします。応募1件あたりの課金ではありません。

認証・選出

安心してお任せいただくための取り組み

採用業務の委託は、応募者の個人情報を外部に預けることでもあります。安心してお任せいただけるよう、情報セキュリティと事業継続の体制を整えています。

神奈川を代表する企業100選2026-2027 選出

地域に根ざして事業を営む企業として選出されました。

SECURITY ACTION(二つ星)情報セキュリティ対策の自己宣言

応募者の個人情報をお預かりする事業として、情報セキュリティ対策に取り組んでいます。

事業継続力強化計画 認定経済産業省/令和6年度

外部に任せた採用業務が止まらないよう、非常時の事業継続体制を計画しています。

無料相談

採用の悩みを、
まず整理しませんか。

応募後のどこで候補者が離れているか。現在の応募件数と対応体制を伺い、社外採用部へ任せる範囲を一緒に整理します。

  • 少人数の採用でも相談可能
  • 既存の求人媒体・紹介会社はそのままでOK
  • 採用コンサルタントが無料で状況を整理
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